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天神祭 2016 大阪 日程天神祭 2016 花火情報まとめ

天神祭 2016 大阪 日程天神祭 2016 花火情報はこちらでチェック!

天神祭 2016 花火 有料席

天神祭奉納花火特別観覧席】
場 所 大阪ふれあいの水辺特設会場 (源八橋下流左岸砂浜)
※下記地図参照
日 時 平成28年(2016年)7月25日(月)
  開場:18:00  終了:21:00
種 別 テーブル指定席(1テーブル/4席) 砂浜自由席
販売価格 ¥22,000- ソフトドリンク(4本)
・限定オリジナル レジャーシート付 ¥4,000- ソフトドリンク(1本)
・限定オリジナル レジャーシート付

【有料観覧席(小学生未満無料。ただし、席が必要な場合は有料となります。)※全席禁煙】
◆テーブル指定席:1テーブル(4席) 22,000円
・お席は、1テーブルにつき4名様までとなり、1テーブルにつき4枚のチケットが発行されます。
・指定席はシステムにて自動割り振りをさせていただきます。お座席は選べませんので予めご了承ください。
・本券1枚につきソフトドリンク1本と、記念品としてレジャーシート1枚を差し上げます。
◆砂浜自由席(レジャーシート付):1人 4,000円
・イス、テーブルはございません。
・記念品として本券1枚につきレジャーシート1枚、ソフトドリンク1本を差し上げます。
・記念品のレジャーシート以外での場所とりはご遠慮ください。
※花火は19:30頃より打ち上げ予定です。
※この会場では、天神祭の船渡御はご覧いただけませんので、予めご了承ください。
※チケットの購入に際し、所定の手数料が発生いたしますのでご了承ください。
 (テーブル指定席は4枚分の手数料が発生します)





[ おことわり ]
※ 天候などの都合により、安全確保の観点から花火の打ち上げが一時的に中断、もしくは遅延、中止となる場合や、時間を短縮して打ち上げられる場合がありますので、悪しからずご了承ください。
※ 奉納花火の中止の場合以外は、いかなる不測の事態が生じてもチケットの払い戻しはいたしません。
また途中で奉納花火を中止した場合もチケットの払い戻しはいたしませんので、悪しからずご了承ください。
※ チケット購入後の変更・キャンセルはできません。
※ 小学生未満のお子様は無料です。ただし席が必要な場合は有料となります。
※ 当日チケットを忘れた場合は入場できません。必ずチケットをご持参ください。
※ 観覧席は保安区域内に設置しますが、花火打ち上げ現場の真横に位置するため、風向きの影響で花火残火が落ちる場合もございますので、ご注意ください。
万が一衣類が損傷した場合の補償は致しかねますので、ご注意いただきますようお願いいたします。
また、大きな音が発生することが予想されますので、小さなお子様には特にご注意ください。
※ 当日会場付近は大変混雑します。皆さまお揃いのうえ、また時間に余裕を持ってお越しください。

カップルで行く場合、有料席を取った方がいいと思います。
人ごみで彼女の浴衣が着崩れしちゃったら可愛そうですし、
座って食べたり飲んだりしながら、花火を見るってセレブ感あります(笑)

それに2時間もの間、立ちっぱなしで花火を見ていたら
足が痛くなってしまいますよ。下駄や雪駄ならなおさらです。

観覧席特設会場
1人 8,500円 お弁当お茶付き(入場時お渡し)
奉納花火特別観覧席
1人 5,500円(テーブル指定席)
1人 4,000円(砂浜自由席)
1テーブル4名様となります。4名様以外の場合、相席となります。
ソフトドリンク1本、オリジナルレジャーシート付
船渡御観覧席
SS席 11,500円
S席 10,000円
A席 7,500円
各席に大阪名物「ビリケン弁当」売店利用券300円付き
OMMビル観覧席
1人 18,000円 特製弁当付き
おすすめなのは奉納花火特別観覧席ですね。
5,500円からという低料金に加え、テーブル付きというのが嬉しいポイント。
ちょっとした荷物を乗せることができます。

今年は販売開始時期はまだ発表されていませんが、
昨年度は6月24日から販売開始でしたので、
今年も同じころが予想されます。

人気のある席は売り切れてしまいますので、
早めにチェックして購入してくださいね。

「チケットぴあ」「ローソンチケット」「CNプレイガイド」
「イープラス」で購入することができます。

天神祭花火大会の日程と場所は?

天神祭の花火大会は、川崎公園と毛馬桜之宮公園の2ヶ所で花火が打ち上げられます。
仕掛け花火は川崎公園、打ち上げ花火は桜の宮公園になります。

天神祭のメイン会場である大阪天満宮とは場所が違いますので確認してくださいね。

天神祭奉納花火大会 DATA
開催日:2016年7月25日(月)
時間:19:00~21:00
会場:大阪市北区天満橋大川一帯、川崎公園、桜ノ宮公園
打上げ数:約4000発
観客数:約130万人
アクセス:【電車】JR大阪環状線桜ノ宮駅」徒歩5分 / 谷町線天満橋駅」徒歩5分 /
京阪鉄道「天満橋駅」徒歩5分

オリジナル花火やフイナーレのスターマインを、有料エリアで楽々観賞したいかたは、
大阪ふれあいの水辺「源八橋下流左岸砂浜」で観覧できます。

ただし、花火を目の前で見れますが、船渡御は見れませんからご注意くださいね。

自由に場所を摂れる砂浜自由席エリアと、
椅子に座って見れるテーブル指定席の2種類があります。

<2016/06/07 12:00 から販売開始>

砂浜自由席…4000円(レジャーシート付)
テーブル指定席…5500円(全席ワンドリンク付き)
TEL:06-6809-1588
? http://ticketan.net

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●陸渡御、船渡御観覧ができる特別観覧席チケット(販売中)

■陸渡御特別観覧席(中央公会堂横)
■船渡御特別観覧席(天満橋駅すぐ)
■OMMビル屋上観覧席(OMMビル21階)
桜ノ宮船渡御観覧席(桜ノ宮公園)

【ご予約・お問い合わせ】
JTB西日本大阪中央支店
TEL:06-6252-5132
? http://www.jtb.co.jp/ticket/tenjinmatsuri/

 

■人気スポットと穴場スポットは?

【人気NO1、桜の宮公園北側】

JR桜ノ宮駅は打ち上げ場所があるため最も混雑します。桜の宮公園の中でも北側は特に人気の場所ですので
打ち上げ花火が至近距離で見られる川沿いの場所は遅くても17:00頃までに到着しておくことです。
川沿い以外だと、まだまだスペースは残ってるようですが…

【人気NO2、大阪アメニティパークの円形広場】

17:30頃から人が増えだすので、南森町駅に早めに到着してスムーズに会場へ行きます。
打ち上げ花火が正面に見えるOAP前の円形広場がお勧め。早めに現地入りすると座って見れます。

【穴場スポット、川崎公園、桜の宮公園南側】

花火が見えにくい分、混雑も北側より少ない場所です。
桜の宮公園南側は18:00までには場所取りをしたいところ。
川崎公園なら、桜の宮公園南側より、やや遅くて18:30頃でも場所取り可能のようです。

【穴場スポット 藤田邸跡公園】

川崎橋の東側にある公園で、2ヶ所の花火が鑑賞できる貴重なスポットです。
主要駅から少し離れているので混雑少な目で静かに見れます。

【穴場スポット 源八橋の西側公園】