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天神祭 2016 大阪 日程天神祭 2016 花火情報まとめ

天神祭 2016 大阪 日程天神祭 2016 花火情報はこちらでチェック!

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日程:2016年7月25日(月)

打ち上げ時間:19:30頃~21:00頃

毎年7月24日に天神祭宵宮、25日に天神祭本宮(花火大会含む)が行われます。

荒天の場合は中止。順延なし。

 

《場所》

大阪市北区桜之宮公園グランド、川崎公園(造幣局横)

 

《打上玉数》

約5,000発(予定)

 

《予想来場者数》

約125万人

 

《有料席》

なし(予定)

*船渡御の観覧会場はありますが花火は見れません

 

《その他》

個人で奉納花火を上げることができます。

天神祭2016の日程

大阪の天神祭は、毎年7月24日と25日の2日間に渡って開催されていて24日を宵宮(よみや)25日を本宮(ほんみや)と呼び、それぞれに行事が行われます。

ですので天神祭2016の日程は、7月24日(日)と25日(月)の2日間が開催日となります。

今年2016年の7月24日の宵宮と、25日の本宮の行事予定を一覧にまとめました。

【2016年7月24日/宵宮の日程】

4:00~ 打ち出し(一番太鼓)
7:45~ 宵宮祭
8:30~ 鉾流行列参進
8:50~ 鉾流(ほこながし)神事
11:00~ 行宮祭(あんぐうさい)
12:00~ 天神講獅子 獅子舞
16:00~ 催太鼓氏地巡行
16:30~ どんどこ船宮入 鉾流神事奉還
18:00~ 水上薪能
18:40~ 催太鼓宮入
19:00~ 獅子舞宮入

【2016年7月25日/本宮の日程】

13:30~ 本宮祭
14:30~ 神霊移御
15:30~ 陸渡御列出発
17:30~ 船渡御列出発
18:00~ 船渡御
19:00~ 船上祭
19:00~ 奉納花火(21:00まで)
20:30~ 催太鼓の宮入開始
22:30~ 還御祭(かんぎょうさい)

天神祭の人出は例年130万人になりますが、そのほとんどは25日の本宮に集中していて特に19時から開催される天神祭奉納花火がピークになります。

天神祭は、全国の天満宮で催される祭りですが特に有名なのが日本三大祭りにも数えられる大阪天神祭です。

 

大阪天神祭日程

 2016年

7/24(日) ~25(月) 

24日 宵宮、鉾流神事、催太鼓宮入、獅子舞宮入

25日 本宮、夏大祭神事、神霊移御祭、陸渡御、船渡御、還御祭

 7/25(月)19:00~21:00

荒天中止、延期はなし

花火が始まるのは本宮25日の夜の7時00分から

約5000発の花火が打ち上げられます。

 

梅の名所である大阪天満宮にちなんだオリジナルの

「紅梅花火」など、天神祭ならではの彩りが見られます。

打ち上げ会場

桜之宮公園会場]

 [川崎会場]

【アクセス】
桜之宮公園会場]JR環状線桜ノ宮駅より徒歩10分

[川崎会場]JR東西線大阪城北詰駅より徒歩10分(各通常時)
公共交通機関利用


7月24日/宵宮
宵宮祭・鉾流神事・催太鼓・獅子舞氏地巡行
7月25日/本宮
夏大祭・神霊移御・陸渡御・船渡御・奉納花火



天神祭は一千余年の伝統を誇る日本屈指の祭典です。
これからも時代の感性を取り入れながら歴史を刻みます。

川口呉川図「天神祭之図」
(部分・大阪市立博物館所蔵)

天満宮御鎮座の翌々年、天暦5年(951)に社頭の浜から神鉾を流し、流れついた浜に斎場を設け、「みそぎ」を行ないました。その折、神領民や崇敬者が船を仕立てて奉迎したのが天神祭の始まりとされ、一千年の歴史を誇っています。それ以来、船の数も増え、豊臣秀吉大坂城を築いた頃には船渡御の形が整ってきました。堂島川への土砂流入で船渡御が中止になったこともありますが、天下の台所と呼ばれた元禄時代(17世紀後半)以降、天神祭は浪速の繁栄のシンボルとして隆盛をきわめ、享保年間(18世紀前半)には「講」という祭りを支える組織が誕生し、新たにお迎え人形も登場し、祭りの豪華さは全国に名を馳せます。幕末の政変や二度の世界大戦で中断があったものの、昭和24年に船渡御が復活。また、地盤沈下の影響で大川を遡航するという現在の形になったのは昭和28年からのこと。天神祭には幾多の変遷があり、その存続が危ぶまれた時期もありました。しかしその度に困難を打開し、伝統を守り、盛り上げていったのは浪速っ子の土性骨と心意気です。天神祭は今も、そうした人々の熱いエネルギーに支えられ発展しています。 


天神祭の風景
天神祭は、千年を越える伝統と歴史を誇る祭りだけあって、数多くのエピソードが残っています。元禄時代には、討ち入りを控えた大石内蔵助の妻のお理玖さんと末息子が見物に訪れていた、という逸話が近年の研究で明らかになりました。また、大阪にゆかりの深い西山宗因や井原西鶴近松門左衛門といった文化人もおしのびで観覧し、祭りを肴に文学論で熱くなっていたそうです。幕末には、14代将軍徳川家茂のために盛大な天神祭を開催して欲しいと新撰組から天満宮へ命令の下ったことがありました。しかし、政情不安の続くこの時期に、神様にお出ましを願うわけにはいかないと断固拒否し祭りを中止したという記録も残っています。その他、時代の流れや新しいイベントを上手に取り込む懐の深さを持ち合わせているのも天神祭の魅力です。
笛の音とともに堂島川に漕ぎ出す斎船

鉾流神事
7:45/宵宮祭 (よいみやさい)
いよいよ天神祭のスタート
天神祭の始まる24日の朝、7時45分より本殿にて宵宮祭を斎行。8時半すぎ、白木の神鉾を手にした神童や供奉人、約2百人の行列が天満宮の表門を出発し、旧若松町浜の斎場へと向かいます。
8:50/鉾流神事 (ほこながししんじ)
祭りの開幕を告げる厳かな神事
8時50分ごろ、夏越祓いの神事の後、斎船で堂島川の中ほどに漕ぎ出し、龍笛の調べの流れる中、船上から神童の手によって神鉾が流され、天神祭の無事と安全が祈願されます。今年、この鉾流神事の大役を務めるのは、西天満小学校の生徒。天神祭の幕を切って落とす厳かな神事の中心的役割を果たします。

天神祭 2016 船 天神祭 2016 船渡御

平成28年度 奉拝船 天満にぎわい船

今年も天神橋筋商店街では天神祭船渡御の奉拝船「天満にぎわい船」の乗船券を発売中です。

平成28年度 奉拝船 天満にぎわい船
日時 2016-07-25 17:00~21:00
場所 乗船場所:飛翔橋付近(都島大橋から一つ北側の橋)
料金 28,000円(お弁当・ドリンク付き)
備考 ビール、ソフトドリンク等フリードリンク。
船内には簡易トイレ2台設置あり。
ステージゲスト:未定。
購入方法 お電話にて乗船希望人数をお知らせください。空席を確認後、乗船申込書をお送りします。
主催・問合わせ
NPO法人 天神天満町街トラスト
電話:06-6352-6164
天神祭船渡御 奉拝船乗船チケット

天神祭のハイラトである 船渡御を船に乗って参加しませんか!船内では、 落語家あるいは講談師による 天神祭の解説とお話も!

天神祭船渡御 奉拝船乗船チケット
日時 2016-07-25 18:00~21:00
場所 桜ノ宮公園内大阪水上バス友渕港のりば
料金 おひとり 18000円(弁当・お茶付き、税込)
備考 ※船内で、ビール、お酒、ソフトドリンク、簡単なおつまみは販売いたしておりますが、数に限りもありますので持込可。
※子ども料金は設定いたしておりません。席が必要ない場合は、料金はかかりません。
購入方法 こちらのサイトよりお申込みください。
公益財団法人大阪観光局サイト
主催・問合わせ
公益財団法人大阪観光局 天神祭担当
06-6282-5910(平日10:00~12 :00 ・13:00~17:00、土日祝休み)
米穀商 御錦蓋講 平成28 年度 船渡御乗船チケット

御錦蓋という御神具をお乗せした「供奉船」での船渡御の乗船企画です。船上では、ガイドさんの説明を聞きながら、奉納花火はもちろん、お楽しみ福引き、お神楽の奏上、巫女さんの舞などを楽しんでいただきます。

米穀商 御錦蓋講 平成28 年度 船渡御乗船チケット
日時 2016-07-25 16:00~21:30(17:30までに乗船ください)
場所 乗船場:天神橋北詰
料金 おひとり 20,000円(お弁当、お茶、ビール、記念品付/税込)
備考 ●お弁当、お茶、ビール、記念品付。
※船内で、アルコール、ソフトドリンクの販売をしておりますが、数に限りがありますので持ち込み可。
●船内には簡易トイレ設置。
・お申し込みは定員に達し次第、締切らせていただきます。
・キャンセルにつきましては、払い戻しはできませんので、ご了承願います。
購入方法 御錦蓋講事務局(松ヶ枝米穀店)までお問合せください。
主催・問合わせ
御錦蓋講(おきんがいこう)事務局
松ヶ枝米穀店 担当:中塚
電話 06-6351-5659
FAX 06-4800-0433

天神祭船渡御乗船券観覧席チケット平成28年(2016年)

日程

2016年7月25日(月)
料金

料金:35,000円(お一人)
概要

7月25日のの本宮において夏大祭・神霊移御・陸渡御・船渡御・奉納花火などの神事が催されますが、なんと言っても天神祭のクライマックスは船渡御です。
大川をゆっくりと行き交う船の上で、豪快に打ち上げられる花火をご覧になりながら、お食事が楽しめます
大川の川沿いには花火や船渡御を見ようとたくさんのが押し寄せます、周辺道路は車の進入規制がなされ、歩道も一方通行となります、はっきり言ってものすごい人並みです。乗船してしまえばそんな心配も要りません。乗船した人からは「混雑する人から見られるのもちょっとした優越感です」とのコメントもありますよ。
船渡御船は大川を行ったり来たりします。当然船は川の上なのでビルとかの障害物が無ければ直接花火を見ることが出来ます、船上の花火特別観覧席と考えてください。席は桟敷席になりますので、柔らかい敷物などを用意したほうがいいでしょう。
通常、『船渡御』船は、祭り関係者及び協賛スポンサー貸切船でないと乗船出来ないものであり、なかなか手に入らない希少価値のある乗船券、チケットです。料金はちょっと高いですが、例年完売となります、お早めのお申込みをおすすめいたします。
お世話になった方へのプレゼント、企業の接待、花火の写真撮影、とにかく天神祭が大好きな人、招待などいろんな使い方があります。ちょっと値は張りますが、是非ともこの機会をご利用下さい
川べりに群がる人々の熱気
    打ち上がる花火
      行き交う船渡御船

天神祭はクライマックスを迎えます!!
スケジュール

17:00乗船 20:30下船予定
料金に含まれるもの

乗船料、お弁当、お飲みもの(生ビール、ソフトドリンク、船上のお飲み物がなくなるまで飲み放題です)、講社の半纒、祝箸、手ぬぐい

天神祭の船の値段は?

有料の船はだいたい1人32,000円~35,000円くらいが多いです。
こちらにいくつか乗船方法が載っています。http://www.tenjinmatsuri.com/info/ship/
市民公募の抽選にあたるとかなりラッキーですね。私も応募してみようかな。

船渡御のコースと見える場所

船渡御のルートは、天神橋のたもとで乗船、出航し、大川を遡り、反転して下ってきます。

大川沿い天満橋付近に設けられた天神祭奉納花火特別観覧席では船渡御と花火を見ることができます。
指定先は5,000円ほどなので、ゆっくり座って観覧したい人にはおすすめです。

大阪天神祭  船渡御

 

平成28年の大阪天神祭は、7月25日(月)です。

トーヨートラベルでは、平成28年大阪天神祭・船渡御 乗船券の予約受付中です。

平成28年天神祭まで10日です。

 

天神祭 2016 屋台

天神祭の屋台や出店の場所・日程

天神祭の屋台や出店の日程は、天神祭の開催日である7月24日の宵宮(よみや)と25日の本宮(ほんみや)の両日ともに出ます。

そして、天神祭の屋台の場所は 大きく分けると3つのエリア に並びますが、特に天神祭で花火が打ち上がる7月25日は人が殺到して混雑しますので、事前に場所を確認しておいたほうが当日の動きがスムーズになります。

大川の川沿い

天神祭で屋台が出る場所の1つめは、大川の川沿いにずらっと並びます。

大川の川沿いは天神祭の花火が打ち上げられる会場の桜ノ宮公園や川崎公園に近く、屋台がある場所からも花火を見ることができます。

ただ、花火が打ち上がる25日の19時から21時の前後には人混みで身動きがとれなくなるほど混雑しますので、屋台を楽しむ余裕はないですよ。

天神祭の花火がメインの場合には、会場に行きがてらに寄れて会場からも近いので時間帯に注意すれば便利ではあります。

天神橋筋商店街

天神祭の屋台の場所2つめは、天神橋筋商店街になります。

天神橋筋商店街は、日本でも一番長いアーケード街のひとつに挙げられるほどの商店街で、並ぶ屋台もなかなかの見ものです。

長い長い商店街なので、屋台や出店の他にも美味しいものや楽しみが揃っていて、食べ歩きを楽しむのにぴったりですよね。

花火大会が行われる25日だと多くの人は大川の川沿いエリアに向かいますので、天神祭の屋台を存分に楽しみたい場合には、こちらの場所をオススメします。

大阪天満宮の境内

天神祭で屋台が出る場所の3つめは、天神橋筋商店街エリアの途中にある神社の大阪天満宮境内になります。

大阪天満宮は、大阪天神祭の主会場になっていますので「本宮祭」などの祭事が行われる場所でもあります。

大川の川沿いに比べると混雑度は低いので、歩き回るのが嫌な場合や屋台をゆっくり楽しみたい場合にはいいですね。

天神祭の屋台への最寄駅は、上記のように3つのエリアに屋台や出店が分かれますので、 行きたい場所や目的によって違います。

ですので、ここでも3つのエリアそれぞれに分けてご紹介します。

大川の川沿い

天神祭の屋台が出る大川の川沿いへの最寄駅は、「JR桜ノ宮駅」になります。

天神祭の花火会場に行く場合もJR桜ノ宮駅が最寄り駅になりますが、花火大会当日はかなり混み合いますので南側の「天満橋駅」から回り込んで行くのもひとつの行き方です。

天神橋筋商店街

天神祭の屋台が出る天神橋筋商店街の最寄駅は、「JR天満駅」か「地下鉄扇町駅」になります。

JR天満駅より北側には屋台は出ないので、天満駅扇町駅どちらかの駅で降りて南に向かうと沢山の屋台を楽しめますし、大阪天満宮に向かうこともできますよ。

大阪天満宮

天神祭の屋台が出る大阪天満宮の最寄駅は、「JR大阪天満宮駅」か「地下鉄南森駅」になります。

大阪天満宮に行くなら大阪天満宮駅や南森駅以外にも、「天満橋駅」で降りて北に向かって天満橋を渡り、大川沿いの南天満公園周辺の屋台を楽しみながら向かう行き方もありますのでご参考までに。

宵宮の7月24日(日曜)

宵山の7月25日(月曜)

が屋台・露店が出る期間となります

屋台・露店が出店されるのは宵宮の7月24日(日曜)と宵山の7月25日(月曜)になります。

今年は休日の24日が行きやすいけど、花火などがあるのは25日の月曜です!
どちらも人は多そうですね!

屋台・露店の出店される場所ですが

大きく分けて以下の2箇所のエリアで開催されま

屋台が開かれる時間は11時?23時ですが
早いところでは9時から屋台が空いています!笑

大川沿いは花火などが開催される25日がメインになるので
24日ですと大川沿いの屋台は空いていないところもあり、25日の方が屋台は多くなります!

(1)天神祭天神橋筋商店街エリアの屋台

JR大阪環状線天満駅もしくは大阪市営地下鉄扇町駅から
大阪市営地下鉄南森町駅やJR東西線大阪天満宮駅を超えて南天満公園まで

*途中に大阪天満宮があります!境内にも屋台があります!
24日は人が多く人気のスポット!25日は多くの人が花火などが見える大川沿いに行くので穴場のスポットになります!

天神橋筋商店街は日本一長いアーケード街のひとつですが、その天神橋筋商店街を超えて南天満公園まで屋台・露店が並ぶので、食べ歩きを楽しむには最高のお祭りです!

おすすめは、JR大阪環状線天満駅もしくは大阪市営地下鉄扇町駅をスタートして屋台・露店を楽しみながら途中に大阪天満宮でお参りをし、南天満公園をゴールに歩くのがオススメです!

(2)天神祭:大川沿いエリアの屋台
こちらもとても広範囲にわたって屋台が並びます!
大阪市営地下鉄天満橋駅(もしくは京阪:天満橋駅)の対岸からJR大阪環状線桜ノ宮駅を超えて都島通りを超えて大阪市立都島工業高校に続く橋のあたりまで屋台が並びます

屋台は7月24日(日)~7月25日(月)の2日間、
朝から夜まで営業しています。

営業時間はお店によって異なりますが、
早いところだと朝の9時から営業しており、
夜11時まで営業しているお店もあります。

一番混雑するのは、日が暮れる夕方以降です。

とくに、花火の開催される7月25日(月)の夜7時以降が
一番混雑するので、出かけるときは注意してください。


天神祭の屋台の場所

天神祭の屋台の場所は大きく分けて4か所になります。

①大川沿い(桜之宮公園
②大川沿い(南天満公園
大阪天満宮の境内
天神橋筋商店街

屋台は宵宮、本宮が開催される7月24、25日に出されます。出店数は25日のほうが多いようです。開店の時間帯はおおむね朝10時頃~夜の11頃までと見込まれます。

出店場所としては

1.大川川沿い(おおむね源八橋~天満筋橋の間)

2.天神橋筋商店街

3.大阪天満宮境内

となります。

約120万人の人出がある天神祭の中でも、メインイベントである船渡御と奉納花火がある時間帯は、特に1.大川沿いの屋台は大変な混雑が予想されるので、人混みが苦手という方は注意しておいたほうが良いでしょう

天神祭 2016 大阪 場所

《場所》

大阪市北区桜之宮公園グランド、川崎公園(造幣局横)

 

《打上玉数》

約5,000発(予定)

 

《予想来場者数》

約125万人

 

《有料席》

なし(予定)

*船渡御の観覧会場はありますが花火は見れません

 

《その他》

個人で奉納花火を上げることができます。

【打ち上げ場所】天神祭奉納花火
大阪府大阪市都島区 / 川崎公園・桜之宮公園

●屋台

お祭りや花火大会での楽しみである 屋台や出店 は欠かせませんよね。

天神祭の屋台や出店は、24日(日)の宵宮と25日(月)の本宮の両日ともに出て賑わいます。

ただ、25日の天神祭の花火大会前後では人が殺到して楽しめない可能性がありますので、屋台を楽しみにしているのなら事前に天神祭の屋台情報も確認しておきたいです。

●ギャル神輿(みこし)

天神祭を盛り上げるための前イベントとして、天神祭宵宮の前日である毎年7月23日に神輿を女性が担いで、天神橋筋商店街を巡行する通称 ギャルみこし も有名で、天神祭の見どころのひとつです。

このギャルみこしは、参加資格が16歳から30歳までになり書類選考と面接審査まであって、楽しみにしている方も多いイベントになります。

天神祭の場所とアクセス

大阪の天神祭の場所は大阪天満宮が中心になって行われ、それぞれの行事によって会場は大阪天満宮一帯と天神橋や大川周辺になります。

ですので、会場へのアクセスは次の最寄駅を利用するといいです。

大阪天満宮の最寄駅】

地下鉄谷町線堺筋線南森町」駅
JR東西線大阪天満宮」駅

天神祭への行き方は、大阪天満宮周辺が目的地なら南森町駅や大阪天満宮駅が最寄り駅ですが、天神祭の花火大会が目的なら、JR桜ノ宮駅や京阪鉄道・大阪市営地下鉄天満橋駅が最寄り駅になるので、事前に確認してくださいね。

2016年 天神祭の奉納花火の日程と打ち上げ場所

 

日程:2016年 7/25 月曜日

時間:19時~21時頃まで

本宮である7月25日のフィナーレに行われます。

天気が荒れる場合は中止、延期はなし。

打ち上げ場所:大川沿いの川崎公園と桜宮公園の二箇所から打ち上げられます。

花火の数:約4000発

周辺はとても混雑しますが、様々な屋台が立ち並んでとても賑やかです。

人の流れに任せて川沿いをゆっくり食べ歩きするだけでも楽しいかも♪
天神祭の屋台の場所やまわり方は天神祭のついでに!隠れた穴場スポットでもまとめましたので、ぜひそちらもチェックしてみてください (^O^)

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花火会場に最も近い最寄り駅は、桜ノ宮駅天満橋駅です。
でも人混みを避けたい人に、この2駅は絶対おすすめしません!

どちらかの駅から降りて、もう片方の駅へ向かって川沿いの公園を歩くのが定番のルートです。

定番過ぎるルートなので、これ以上ないほどの大混雑になっちゃいます(゚A゚;)

 

因みに花火の打ち上げ会場からは少し離れた

 

南森町
大阪天満宮駅・
天満駅
大阪城北詰

も、お祭りの影響で非常に混雑しています。

 

花火だけを見に行く場合、少し離れた天神橋筋六丁目駅や京橋駅で降りて、歩いて向かう方がおすすめ!

ゆっくり歩いても20分ほどの距離なので、友達との会話や町並みを楽しんでいるうちに、あっという間に辿り着けますよ。

天神祭 2016 ギャルみこし

天神祭(4丁目、5丁目、6丁目の3町会での神輿担ぎ)

平成28年7月24日(日)・25日(月)10:00頃~
天神橋筋商店街の各町会の皆様方と一緒に神輿を担ぎます。
ギャルみこしと違い、男神輿の中に交じり、お祭りを盛り上げて頂きます。

京橋コムズガーデンイベント

平成28年7月24日(日)17:30頃~
『京橋コムズガーデン』にて開催される天神祭イベントに参加し、神輿を担いで頂きます。

天神橋筋商店街お披露目巡行イベント

平成28年7月24日(日)19:00頃~
天神橋筋商店街の方々に、今年のミス天神橋・準ミス天神橋・御羽車娘の4名をお披露目する巡行イベントで、
商店街内(4丁目~6丁目)で神輿を担いで頂きます。
※各イベントにつきましては人数制限があるものもございます。
 みこしギャルの皆様全員にご参加いただけない可能性もございますことを御了承ください。


天神祭ギャルみこし

7/23
11:30at夫婦橋(天神橋筋4丁目)
ぎゃるみこし しゅっぱつ
天神祭ギャルみこし(女性みこし) 出発

天神祭を盛り上げるための前イベントとして、天神祭宵宮の前日、毎年7月23日に天神橋筋商店街を巡行する天神祭ギャルみこし。
このギャルみこしを主催する天神祭女性御神輿実行委員会は、大阪天満宮の表参道としての天神橋筋商店街およびその地域の振興と明るい街づくり、しいては大阪全体の高揚に寄与することを目的として結成された。
祭りの楽しさ・神輿を担ぐ楽しさをより多くの女性に知ってもらい、天神祭の歴史・文化を広めるために地道に着実に賑やかに活動を続けている。
大阪でもメジャーなギャルみこしは、「北区民カーニバル」などにも参加している。
■ 歴史 ■
1981年、地域の振興と大阪文化の高揚、明るく楽しい街づくりを目指して第1回天神祭ギャルみこしが開催された。
天神橋筋商店街の四町会、四番街、天四北商店街、天五商店街、天六商店街が協力し、大阪天満宮の「御羽車講」巡行のひとつとしてギャルみこしを立ち上げ、以降、毎年行われ、2010年は30回目となる。
■ ギャルみこしの名前の由来 ■
正式名称は「天神祭性神輿」だが、大阪で有名になるにつれて、いつの頃からか「ギャルみこし」と呼ばれるようになった。
■ ハッピのデザイン ■
彼女たちが着用しているハッピのデザインは、日本デザイナークラブ関西支部よりプレゼントとしてデザインされたもの。
ハッピの色にも意味があり、「赤」は女性の元気さ、「白」は女性の清潔感、「青」大川の水をイメージ、「石組み模様」は大阪城の石垣のイメージを表している。
■ ギャルみこしのロゴ文字 ■
ギャルみこしホームページ(http://www.galmikoshi.com/)にもポスターやチラシにも印刷されている「天神祭ギャルみこし」の筆文字は、大阪天満宮権宮司による謹製。
権宮司天神祭ギャルみこしの選考委員長でもある。
・参考サイト:天神祭ギャルみこし http://www.galmikoshi.com/
・主催:天神橋筋商店会(扇町?天満?天六) 天神祭ギャルみこし実行委員会
■ 応募要領 ■
参加資格は16歳以上で30歳までの体力に自信のある健康な女性。募集人数は120名。書類審査、面接審査を経て選考されます。

1981年、地域の振興と大阪文化の高揚、明るく楽しい街づくりを目指して、
第1回天神祭ギャルみこしを開催しました。

天神橋筋商店街の四町会、四番街、天四北商店街、天五商店街、天六商店街が協力し、
大阪天満宮「御羽車講」巡行のひとつとしてギャルみこしを作り上げました。
実施回 トピックス
第1回 第1回目と第2回目はブルーのハッピを着用しました。
3回4回目は赤のハッピ着用。
第2回 初年度は天満宮への参拝を認められませんでしたが、第2回目より御羽車講巡行の一環ということで参拝が認められるようになりました。
第3回 この回から赤のハッピを着用するようになりました。
ミス天神橋1名、準ミス天神橋2名を選び、今では有名となったコンテストを開催し、見事その栄誉に輝いた女性にはアメリカ西海岸の旅をプレゼントしたのです。
それにつれて面接選考会も凝ったものになり、かくし芸を披露するというのが面接の重要な基準となったのもこのころからです。
第4回 この回から、普通の選考から舞台でかくし芸を披露するような選考会に成長していきました。
第5回 参加者からテレビタレントが誕生しました。
朝日放送の『おはよう朝日です』など)ギャルがタレントになるようになったのも、このころからです。
また、歴代のみこしギャルを集めた同窓会を始めて開催。
さらに、日本デザイナークラブ関西支部よりデザインをプレゼントされた赤のハッピを着用するようになりました。
第6回 面接選考会で、ぶら下がり持久戦を開催。
第9回 オーストラリア・クイーンズランド州『第3回ジャパンフェスティバル‘89』に招待され日豪の輪を世界に広げました。
第10回 90年の大阪花博の大阪市の日に招待を受けました。
また、毎年10月に行われる御堂筋パレードに参加。
花博西独コンパニオン(留学生)がギャルみこしに参加しました。
第11回 かくし芸を披露する面接選考会を、テレビ局が放映するのが毎年恒例となり、かくし芸大賞を新設しました。
第12回 4月、アメリカ・サンフランシスコ市の『桜祭り』に招待を受けました。
オリエンテーション時に大阪府庁、大阪市役所を表敬訪問しました。
第13回 オリエンテーション時に大阪商工会議所を表敬訪問しました。
第14回 5月、オーストラリア・クイーンズランド州ブリスベーン市より招待を受けました。
大阪市上海市友好都市提携20周年』を記念して上海市のギャルを招待しました。
第15回 アメリカシカゴで開催されたジャパンフェスティバルの4日間に参加しました。
現地の女性10名にみこしギャルとして参加していただきました。
『APEC大阪会議』(1995年11月開催)の歓迎機運を盛り上げるため、APEC地域出身の女性留学生12名を招待しました。
第16回 セスコ(ボランティア団体)の協力を得て、阪神・淡路大震災で被災された外国人留学生を招待しました。
『なみはや国体』の成功機運を盛り上げるため、巡行日に北区役所にて記念式典の聖火セレモニーに参加しました。
扇町プール跡のキッズプラザの完成・オープンを記念し、手打ち(大阪締め)を実施しました。
第17回 大阪市市政周年記念イベントへ参加を行う。
第18回 ミス・準ミス天神橋の副賞をオーストラリア旅行に変更しました。
この回で、プリクラでの応募受付を導入しました。
第19回 11月『タイ・バンコク天神祭』へ遠征しました。
第20回 20周年の記念巡行として、神輿を3基に増やし、過去のOGギャルも参加いただきました。
第21回 新世紀元年としてみこしを従来通り2基に戻し、新たな再スタートしました。
第22回 兵庫県浜坂温泉」のイベントに参加を行う。
第23回 阪神優勝記念「トラみこし」の巡行を行う。
第24回 初・元みこしギャルの娘のみこしギャルが誕生。(母娘二代みこしギャル)
初・タンザニア人留学生がみこしギャルに参加しました。
第25回 第25回25周年の特別企画として、限定記念ハッピで巡行。
また、初のみこし女性指揮者が誕生しました。
昨年に引き続き元みこしギャルの娘がみこしギャルに(5組)。
また、元みこしギャルの娘(小学生中学年)による子供神輿も巡行に参加。
スタート前に親子二代のみこしリレーと称してプチセレモニーを行う。
第26回 参加者の年齢制限の上限を撤廃し、よりたくさんの女性に参加してもらえるギャルみこしに変わりました。
この年には、NHK番組ふるさと一番の特集に生出演いたしました。
イベントと活動では、世界陸上のイベントと北区民カーニバルに参加を行う。
この年から、女性がスタッフとして携わるようになりました。
第27回 前年度より年齢制限の上限を撤廃したことにより親子で応募し見事合格をした方も参加されました。
選考会は『エアーアスリート』を行いました。
この年には、関西テレビ27時間テレビにも生出演をしました。
イベント活動では、北区民カーニバルに参加を行う。
第28回 海上保安庁1日船長にミス天神橋が参加を行う。
第29回 大阪市打ち水大作戦のイベントに参加を行う。
第30回 30周年の記念イベントとして、神輿を3基に増やし、総勢120名で巡行しました。
7月24日の夜に商店街にて、初めて4賞のお披露目巡行を実施。
最高の盛り上がりをみせました。
第31回 東日本大震災の年であり、大阪からも元気を発信する為に、「日本 わっしょい」のキャッチフレーズで巡行しました。
広島の三次きんさい祭、京都向日市のイベントにも参加。
ギャルみこし始まって以来、初の高校生の準ミスが誕生。
第32回 天神橋の秋祭りに、阿波踊りとタイアップして参加。
面接選考会の様子を「ナニコレ珍百景」に取り上げられました。
この年のギャルみこしのポスターは、大阪モード学園の学生さんに作成していただき、コンテスト形式で商店街に貼り出した中から選抜されました。
第33回 『大阪城リレーマラソン』にギャルみこしチームが参加させて頂き、結果『ベストパフォーマンス賞』を頂きました。
第34回 ファブリーズのインターネット広告にご当地ミスとして大阪代表で出演。
この年、初めて女性だけの指揮者、副指揮者が誕生し、巡行を行いました。
第35回 第35回の記念として、限定ハッピを作成し巡行しました。
担ぎ手は初めて一般公募ではなく、歴代の4賞、過去の精鋭たちを招待し総勢105名で巡行。
商店街では「ギャルみこし35年のあゆみ」と題し、歴代のポスター展や写真展なども開催し、主要駅であるJR天満駅、地下鉄天6駅、扇町駅に掲示しました。
豆知識 ギャルみこしに関する豆知識をご紹介いたします!

ギャルみこしの名前の由来は?

本来の正式名称は、「天神祭女性御神輿」なのです。
でも、大阪で有名になるに連れ、いつのころからか「ギャルみこし」と呼ばれるようになり、今では「ギャルみこし」が定着しているのです。
ハッピのデザイン

日本デザイナークラブ関西支部よりプレゼントとしてデザインしていただきました!
彼女たちが着用しているハッピのデザインは、日本デザイナークラブ関西支部よりプレゼントとしてデザインしていただいたものです。
ハッピの色にも意味があります。

ギャルみこしハッピ
赤 女性の元気さを表しています。
白 女性の清潔感を表しています。
青色 大川の水をイメージしています。
石組み模様 大阪城の石垣をイメージしています。
ギャルみこしのイベント参加

ギャルみこしは、7月23日の巡行が最大の山場になります。
大阪でもメジャーになっていることから、「北区民カーニバル」などにも参加します。
これまでは、オーストラリアやアメリカにも巡行に行ったり、TV出演や地方のイベントにも参加するようになりました。
ギャルこみしのロゴ文字について

大阪天満宮権宮司による謹製です。
このホームページにもポスターやチラシにも出ている「天神祭ギャルみこし」の筆文字は、大阪天満宮権宮司による謹製です。
権宮司は、天神祭ギャルみこしの選考委員長でもあります。
権宮司からいただいた文字を仰ぎ見て、天神祭ギャルみこしがこれからも発展することを祈ってやみません。
「大阪締め」をご存知ですか?

契機づけの時にみんなで叩く「三本締め」。
いわゆる「お手を拝借~!よ~おっ!チャチャチャン チャチャチャン チャチャチャン チャン」
というもっとも馴染みのある手拍子ですね。

このごろは「一本締め」も流行ってきています。
「お手を拝借~!よ~おっ!チャン」で終わる手拍子です。
プロ野球のキャンプ終了時に選手が円陣を組んで叩いている、あれです。

さて、大阪締めは、商売繁盛を願う、大阪に古くから伝わる独特の手拍子方法です。
この手の打ち方は、日本の他の地域にはありません。
また、大阪でも商売人や祭りに関わる方はよく知っています。

さて、クリックしてみてください→大阪締め(Windows Media Playerが必要です)
これが大阪締めです。

「打ちま~しょ!」 チャンチャン
「もひとつせ~!」 チャンチャン
「祝おうて三度!」 チャチャン チャン

さて、試してみてください。
本物を見たければ、ギャルみこしで見ることができますよ。

もうひとつ豆知識を・・・。
大阪締めの最初の掛け声は、「打~ちましょ!」ではなく、「打ちま~しょ!」ですよ。

 

天神祭 2016 交通規制

7/25は大阪天満宮周辺で広範囲にわたり交通規制が敷かれます。

大川より西側15:30頃~、

大川より東側は8:00頃~それぞれ23:00頃まで。

歩行者と自転車専用の川崎橋は18:00頃~23:00頃

にかけて通行止めになります。

昨年発表された交通規制の図面を見ると、


・午後1時頃?午後11時頃

・午後3時半頃?午後7時頃

・午後3時半頃?午後11時頃

・午後6時頃?午後11時頃

・午後6時半頃?午後11時頃

 

と、エリアによって交通規制が適応される時間に差異がありますので、正しく認識しておく必要がありそうです。

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現時点では、2016年における交通規制のルートは発表されておりませんが、基本的には昨年と変わらないと思います。

天神祭において大阪天満宮周辺では交通規制が実施されます。
交通規制の詳細につきましては、交通規制図をご覧下さい。
ご迷惑をおかけ致しますが、ご協力宜しくお願い致します。
なお、交通規制につきましては、現場警察官の指示に従って頂きますようお願い申し上げます。

また、天神祭に関わる神事や神賑行事が行われる斎場や会場、及び人の観覧されている場所でのドローン等リモコン操作による無人飛行機の持ち込み操縦・飛行・撮影等はご遠慮下さい。
【7月25日(月)天神祭】ホテル周辺の交通規制に関するご案内
7月25日(月)、ホテル周辺で天神祭の陸渡御、船渡御、奉納花火が催され、夕方頃よりかなりの人出が見込まれます。

また、ホテル最寄駅のJR「桜ノ宮駅」とホテルまでの間に架かる「源八橋」は、下記の通り通行規制の対象となります。
18時~23時頃 車両・自転車 通行禁止
19時~21時頃 歩行者 通行禁止

7月23日 宵々宮

御羽車巡行(11:00~)
ギャルみこし(11:30~14:30)
前夜祭(17:00~)
北新巡行(20:00~21:00)

7月24日 宵宮

一番太鼓(4:00~)
宵宮祭(7:45~)
鉾流神事(8:50~16:30)
行宮祭(11:30~)
獅子舞(12:00~19:00)
催太鼓氏地巡行(16:00~18:40)

7月25日 本宮

本宮祭(13:00~)
神霊移御(14:30~)
陸渡御列出発(15:30~)
船渡御列出発(17:30~)
船渡御(18:00~21:00)
船上祭(19:00~)
奉納花火(19:00~21:00)
催太鼓の宮入開始(20:30)
還御祭(22:30)

天神祭 2016 花火 有料席

天神祭奉納花火特別観覧席】
場 所 大阪ふれあいの水辺特設会場 (源八橋下流左岸砂浜)
※下記地図参照
日 時 平成28年(2016年)7月25日(月)
  開場:18:00  終了:21:00
種 別 テーブル指定席(1テーブル/4席) 砂浜自由席
販売価格 ¥22,000- ソフトドリンク(4本)
・限定オリジナル レジャーシート付 ¥4,000- ソフトドリンク(1本)
・限定オリジナル レジャーシート付

【有料観覧席(小学生未満無料。ただし、席が必要な場合は有料となります。)※全席禁煙】
◆テーブル指定席:1テーブル(4席) 22,000円
・お席は、1テーブルにつき4名様までとなり、1テーブルにつき4枚のチケットが発行されます。
・指定席はシステムにて自動割り振りをさせていただきます。お座席は選べませんので予めご了承ください。
・本券1枚につきソフトドリンク1本と、記念品としてレジャーシート1枚を差し上げます。
◆砂浜自由席(レジャーシート付):1人 4,000円
・イス、テーブルはございません。
・記念品として本券1枚につきレジャーシート1枚、ソフトドリンク1本を差し上げます。
・記念品のレジャーシート以外での場所とりはご遠慮ください。
※花火は19:30頃より打ち上げ予定です。
※この会場では、天神祭の船渡御はご覧いただけませんので、予めご了承ください。
※チケットの購入に際し、所定の手数料が発生いたしますのでご了承ください。
 (テーブル指定席は4枚分の手数料が発生します)





[ おことわり ]
※ 天候などの都合により、安全確保の観点から花火の打ち上げが一時的に中断、もしくは遅延、中止となる場合や、時間を短縮して打ち上げられる場合がありますので、悪しからずご了承ください。
※ 奉納花火の中止の場合以外は、いかなる不測の事態が生じてもチケットの払い戻しはいたしません。
また途中で奉納花火を中止した場合もチケットの払い戻しはいたしませんので、悪しからずご了承ください。
※ チケット購入後の変更・キャンセルはできません。
※ 小学生未満のお子様は無料です。ただし席が必要な場合は有料となります。
※ 当日チケットを忘れた場合は入場できません。必ずチケットをご持参ください。
※ 観覧席は保安区域内に設置しますが、花火打ち上げ現場の真横に位置するため、風向きの影響で花火残火が落ちる場合もございますので、ご注意ください。
万が一衣類が損傷した場合の補償は致しかねますので、ご注意いただきますようお願いいたします。
また、大きな音が発生することが予想されますので、小さなお子様には特にご注意ください。
※ 当日会場付近は大変混雑します。皆さまお揃いのうえ、また時間に余裕を持ってお越しください。

カップルで行く場合、有料席を取った方がいいと思います。
人ごみで彼女の浴衣が着崩れしちゃったら可愛そうですし、
座って食べたり飲んだりしながら、花火を見るってセレブ感あります(笑)

それに2時間もの間、立ちっぱなしで花火を見ていたら
足が痛くなってしまいますよ。下駄や雪駄ならなおさらです。

観覧席特設会場
1人 8,500円 お弁当お茶付き(入場時お渡し)
奉納花火特別観覧席
1人 5,500円(テーブル指定席)
1人 4,000円(砂浜自由席)
1テーブル4名様となります。4名様以外の場合、相席となります。
ソフトドリンク1本、オリジナルレジャーシート付
船渡御観覧席
SS席 11,500円
S席 10,000円
A席 7,500円
各席に大阪名物「ビリケン弁当」売店利用券300円付き
OMMビル観覧席
1人 18,000円 特製弁当付き
おすすめなのは奉納花火特別観覧席ですね。
5,500円からという低料金に加え、テーブル付きというのが嬉しいポイント。
ちょっとした荷物を乗せることができます。

今年は販売開始時期はまだ発表されていませんが、
昨年度は6月24日から販売開始でしたので、
今年も同じころが予想されます。

人気のある席は売り切れてしまいますので、
早めにチェックして購入してくださいね。

「チケットぴあ」「ローソンチケット」「CNプレイガイド」
「イープラス」で購入することができます。

天神祭花火大会の日程と場所は?

天神祭の花火大会は、川崎公園と毛馬桜之宮公園の2ヶ所で花火が打ち上げられます。
仕掛け花火は川崎公園、打ち上げ花火は桜の宮公園になります。

天神祭のメイン会場である大阪天満宮とは場所が違いますので確認してくださいね。

天神祭奉納花火大会 DATA
開催日:2016年7月25日(月)
時間:19:00~21:00
会場:大阪市北区天満橋大川一帯、川崎公園、桜ノ宮公園
打上げ数:約4000発
観客数:約130万人
アクセス:【電車】JR大阪環状線桜ノ宮駅」徒歩5分 / 谷町線天満橋駅」徒歩5分 /
京阪鉄道「天満橋駅」徒歩5分

オリジナル花火やフイナーレのスターマインを、有料エリアで楽々観賞したいかたは、
大阪ふれあいの水辺「源八橋下流左岸砂浜」で観覧できます。

ただし、花火を目の前で見れますが、船渡御は見れませんからご注意くださいね。

自由に場所を摂れる砂浜自由席エリアと、
椅子に座って見れるテーブル指定席の2種類があります。

<2016/06/07 12:00 から販売開始>

砂浜自由席…4000円(レジャーシート付)
テーブル指定席…5500円(全席ワンドリンク付き)
TEL:06-6809-1588
? http://ticketan.net

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●陸渡御、船渡御観覧ができる特別観覧席チケット(販売中)

■陸渡御特別観覧席(中央公会堂横)
■船渡御特別観覧席(天満橋駅すぐ)
■OMMビル屋上観覧席(OMMビル21階)
桜ノ宮船渡御観覧席(桜ノ宮公園)

【ご予約・お問い合わせ】
JTB西日本大阪中央支店
TEL:06-6252-5132
? http://www.jtb.co.jp/ticket/tenjinmatsuri/

 

■人気スポットと穴場スポットは?

【人気NO1、桜の宮公園北側】

JR桜ノ宮駅は打ち上げ場所があるため最も混雑します。桜の宮公園の中でも北側は特に人気の場所ですので
打ち上げ花火が至近距離で見られる川沿いの場所は遅くても17:00頃までに到着しておくことです。
川沿い以外だと、まだまだスペースは残ってるようですが…

【人気NO2、大阪アメニティパークの円形広場】

17:30頃から人が増えだすので、南森町駅に早めに到着してスムーズに会場へ行きます。
打ち上げ花火が正面に見えるOAP前の円形広場がお勧め。早めに現地入りすると座って見れます。

【穴場スポット、川崎公園、桜の宮公園南側】

花火が見えにくい分、混雑も北側より少ない場所です。
桜の宮公園南側は18:00までには場所取りをしたいところ。
川崎公園なら、桜の宮公園南側より、やや遅くて18:30頃でも場所取り可能のようです。

【穴場スポット 藤田邸跡公園】

川崎橋の東側にある公園で、2ヶ所の花火が鑑賞できる貴重なスポットです。
主要駅から少し離れているので混雑少な目で静かに見れます。

【穴場スポット 源八橋の西側公園】